2008年4月より、テニス用品メーカーとテニススクールやテニスクラブ事業者が集い、「日本のテニス界を他のスポーツに負けないメジャースポーツに盛り上げたい」「テニス人口を更に拡大したい(ラケットを持つ人を増やしたい) 」「強い選手をもっと輩出し世界で活躍して欲しい」との熱い想いを込めて、『テニス活性化委員会』を結成いたしました。
メンバーは、「アメアスポーツジャパン(株)、SRIスポーツ(株)、(株)ゴーセン、ダイワ精工(株)、(株)ダンロップスポーツ、東亜ストリング(株)、ブリヂストンスポーツ(株)、ミズノ(株)、ヨネックス(株)」のメーカー9社と、テニスクラブやテニススクールの事業者で組織する(社)日本テニス事業協会です。
2008年は「テニスに関する意向調査」を行ったほか、地道な草の根活動を行いつつ、テニス活性化委員会のスローガンを「始めよう!続けよう!もっとテニスを!!」と決めました。
2009年からは「始めよう部会」と「もっと続けよう部会」の2部会で活動を行っており、9月より「テニススマイル(http://www.tennissmile.jp/)」のウェブサイトを開設し、テニス愛好者やテニス事業者に役立つ情報発信を行います。
テニス活性化委員会 委員長










