テニスを始めたきっかけ
最初は運動きらい、家族の影響、他のスポーツからの転進など、「テニスを始めたきっかけ」を集めました。皆さまの始めたきっかけを思い出してみてくださいね。
- 幼少期、勉強がきらいでスポーツばかりやっていました。親も勉強が嫌いでも打ち込めるものがあれば何でもやらせてくれました。「サッカー、野球、水泳、剣 道・・・」その中で、『エースを狙え』を見てテニスをやってみたところ、他のスポーツより難しく、その難しいテニスができたらカッコイイと思いはじめ、続 けました。
メガロス 全店統括ヘッドコーチ 桑原 崇
- 小学校の頃、母親が友達とテニスをしていて、その子供同士で空きコートで遊んでいたのがきっかけでした。
メガロス 運営推進部 山本 佳菜子
- 兄がやっていて面白そうだったのと、ラケットがかっこよく見えた。(兄の影響)
メガロス神奈川 ヘッドコーチ 尾下 浩二
- 家に軟式テニスのラケットがあり、中学の部活でサッカーをやりたかったが、「1年間テニスをやったらサッカーの不パイクを買ってあげるし、サッカーをやってもいいよ」と親に言われ、軟式テニスを始めた。
メガロス神奈川 ヘッドコーチ 南 勝祥
- 私が小学3年生の時に、小学4年生の鈴木貴男プロと出会い、その影響でテニスを始めた。
メガロス横浜 ヘッドコーチ 長峰 久征
- 幼い頃、両親がテニスをしており、毎週日曜日テニスクラブに行って親が終わるのを待っていました。そ の頃はまだ5歳ぐらいで大人のラケットを持たせてもらい遊び程度でテニスをしていました。本格的にテニスを始めたきっかけは、親のテニス仲間の子供が私と 同じ年の幼馴染でその子は試合にも出ており、市内でも上位にいく位の子でした。その子に影響されてテニスを始めました。
メガロス横濱 鹿山 和也
- 近所にたまたまテニススクールが開校して、入会しました。スポーツは苦手だったのですが、競技人口が少なかったせいもあり、試合で勝てるのが楽しく続きました。
メガロス綱島店 ヘッドコーチ 吉開 律
- 中学生までは、サッカー部だった。高校に入りサッカー部に入部するも部活が盛んではなく、面白みに欠 けるものだった。そんな時、同じ中学校で中の良かった先輩がテニス部に所属。遊びに行くことが増えていった。そこで、私より運動神経が悪い同級生にテニス でボコボコにやられた。それが悔しくてテニス部に入部し、高校2年生で倒した。
メガロス草加 支配人 菅原 大輔
- 中学ではサッカー部かバスケット部に入りかったが、部が存在しなかったので、兄が高校でテニス部だったこともあり、仕方なく軟式テニス部に入部した。そこで初めてテニスの面白さを知った。硬式テニスは高校生から始めた。
メガロス草加 ヘッドコーチ 蓑田 恭大
- 母親がずっとテニスをやっていて、いつか自分も始めたいと思っていた。高校生になったと同時にテニススクールに入会した。
メガロス柏インドアテニススクール ヘッドコーチ 坂本 龍
- 高校入学時に何か部活に入りたくて、スポーツの弱い学校だったので団体スポーツではなく、テニスであれば個人戦でいいところまでいけると思い、入部しました。
メガロス浜松 ヘッドコーチ 花 直樹
- 両親がテニスをやっていた。練習コートに遊びに行き、合間合間に遊んでもらった。
メガロス大和 ヘッドコーチ 境 敬行
- 小学校6年生の時に近所の幼馴染(中学2年)が中学で軟式テニスをやっていました。仲が良かったので、一緒にやるようになり、その後、中学で軟式テニス部に入りどっぷりとテニスの魅力にはまり今に至っています。
メガロス千種 ヘッドコーチ 跡部 淳